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新高機能ストリーミング(特許国際予備審査済み)技術とその応用サービス

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事業上の有効性    
特許(複数特許国際出願済
・特許性
公開済みの関連出願は国際予備審査で特許性ありの結果。未公開の出願でも先行技術調査では抵触すると思われる技術は見つかっていない。

・範囲
改良では無く、コンピュータ処理・画像圧縮・通信の基本的性質を利用した方法なので、対象範囲が広い。 国際出願しているので世界中で使用できる。

・独占効果
上記と同じ理由で当方法に抵触せず、他の方法により同等の効果を上げることは不可能と考えられる。

・他特許による制約
事業を実施する場合でも、他の特許技術を必要とする部分は全く無い。
  著作権
完成済みの既存APIで動作するプログラムは、新規手法により始めて正常動作するので、プログラム著作権としての効果も大きい。

市場
インターネットによる
動画映像の高品質・高機能サービス。
映画等の単純な視聴から高度な対話機能サービスまで、全ての映像サービス。娯楽からネット販売・教育まで幅広い利用分野。蓄積映像に適するが、理論的には高品質・高機能ライブ中継も可能。

競争力(従来方式との比較)
映像品質・操作性・機能性 → 総合的に10倍以上の性能差と思われる。
サーバコスト → かなり低い
潜在ユーザ数 → より多い (モバイル・低性能パソコンでも実用になる)

 

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